CT検査をする宮城のインプラント歯科
宮城県に、55年を超えるインプラント治療歴を持つ歯医者さん懸田歯科医院があります。
欧米諸国での臨床経験や指導医の経験が豊富な院長先生の治療は、世界基準の技術と設備機器を導入した全国でもトップクラスのクオリティーです。
チタンなどでできた人工の歯根を顎の骨に埋めこむ手術を伴うので、インプラントの治療では事前の検査の精度がとても大切です。
懸田歯科医院では、世界基準の事前検査として歯科専用CTを使っています。
CT検査は断層撮影といって、口腔内を3D撮影することが可能です。
CTスキャンを使った3D画像では、手術をする部位の骨の状態、密度や量などを大変高い精度で診断できます。
該当の部位はもちろんですが、隣接する歯の位置関係や歯根の状態、血管の位置なども立体的に診断できるので出血などの侵襲を最低限に抑えた患者さんの負担が少ないインプラント治療が可能です。
また懸田歯科医院では、デンタルCTで撮影した立体画像を使って手術のシミュレーションやサージカルガイドを作成して確実・安全なオペをしています。